【24時間営業】汚部屋・ゴミ部屋の掃除の専門業者。高評価のごみ部屋清掃の便利屋

 

 
 
 
 
 
12年間の実績で満足をご提供

東京・千葉・埼玉・神奈川
ゴミと掃除のことなら

ゴミ屋敷・汚部屋・ゴミ部屋/お掃除隊 
当日OK・翌日歓迎・深夜対応

ゴミ掃除のご依頼は、月末に集中致します。お早目のお申し込みをお願いします。
ゴミ屋敷・ 汚部屋・ゴミ部屋の親切な便利屋さん。お部屋に溜めたゴミ掃除。引越し後の掃除、お引越し後に残ってしまったゴミの掃除は、専門業者にお任せください。
マンション・アパート・団地の汚部屋・ゴミ部屋の掃除

ライフサービスの汚れ部屋お掃除隊 
お客様の便宜からお問合わせ集中管理システムを採用しています。
全店共通電話 03-5860-6515
午前8時から午後7時まで。年中無休・土日祝日もお電話お受けしています
営業店舗/埼玉・東京・千葉・神奈川
午後7時から深夜0時まで
夜間専用:050-3134-4757
オンライン相談・見積り歓迎

一度の状況入力で見積り一発ご回答
お電話時間外は、こちらのオンライン見積り。翌朝、原則10時までには、ご回答いたします。
気になる掃除料金は、
こちらから、ご覧ください
生活福祉課・社会福祉協議会協力店
店では、所沢市・東村山市・入間市・鶴ヶ島市・さいたま市・川口市・さいたま市・川越市・多摩市・志木市・東久留米市その他の市町村で家財処分や生活環境改善のゴミ掃除など多数お受けしています。他の地域でも積極的に参加しております。

色々なゴミ屋敷・ゴミ部屋のお掃除のお手伝い

□お部屋に大量に溜めた弁当容器やペットボトルなどの生活ゴミの掃除でお困りの方。□本や雑誌や趣味のゴミ部屋でお困りの方。□ペットで汚したゴミ部屋の掃除でお困りの方。□引越し後でゴミ屋敷のようになってしまいお掃除でお困りの方。□お年寄りの実家が気がついたらゴミ屋敷になってお掃除にお困りの方。□急な引越しで大量の生活ゴミでお困りの方。など

お任せください。仕上げ・納期・料金も安心

水漏れ点検・急な引越し・介護サービスのための環境改善・訪問者の前のお掃除、リフォームなどのお掃除、しばらく放置したアパートの明け渡しのお掃除
■当店では、ベテランのスタッフが3人から4人のチームでお掃除にお伺いし、大量のゴミと部屋の掃除を行っていますので、緊急な対応にも納期が短くてもスピーディーにお掃除を仕上げます。■スタッフは、お掃除の経験者で、ひどい汚れのトイレ・お風呂・台所のお掃除もきれいに仕上げいたします。■熟練スタッフで、搬出準備からトラックへの積み込みまで、テキパキ行いますから、料金も格安です。■生ゴミ・飲み物・調味料・スプレー缶など処分しにくいゴミも契約処理場で処分できるため全てお部屋のゴミを撤去できますので、ご安心ください。

ご利用者の声公開・募集中

当店では、クレーム0を更新しておりますが、よりお客さまの満足の評価をいただけますように、お客様からの評価サイトを独自に掲載し、お客さまの高評価を維持する努力を行っております。お声をいただいた内容は、社員教育にお役立てさせていただいております。
また、お客様からの好評のコメントは、スタッフのやる気向上のために作業担当者にフィードバックしております。
ぜひ、当店のサービスをご利用いただいたお客さまのご協力をお願いいたします。
ご利用者の口コミ掲示板⇒入室 
ご利用検討のお客さまは、スタッフの仕事ぶりの確認もできます

思い出と遺品整理
「遺品整理をしたい」と故人の息子さんからご依頼がありました。数日後、スタッフがアパートに訪れると面倒くさそうに息子さんが片付けをしています。作業中、野球道具が見つかりました。すると、息子さんが「父とは疎遠だったが、子供の頃に父とよく一緒に野球をした」という話をしてくれました。遺品整理をしたことで、息子さんの心も安らいだようでした。

結婚に向けての片付け
「結婚が決まり、新居に住む予定です。今、住んでいるマンションの片付けをお願いします。」と30代の男性からお電話がありました。スタッフがワンルームに到着すると、男性は引越しの準備をしていました。スタッフは、古びたテーブルや家電を運び出し、すぐに引越しができるように片付けを行いました。

片付けに挫折したご夫婦からの依頼
「時間に余裕があるときに遺品整理をしていたが、何度も中断してしまいプロに任せたい」とご相談がありました。スタッフが到着すると、庭や駐車場もある広い一戸建で、一階には家電製品、二階には大型ベッドや立派な家具がありました。スタッフがそれらをトラックに運び、片付けを行いました。「早く終わって助かった」とご夫婦に喜んで頂きました。

老老介護から片付け依頼
遠方に住む娘さんから片付けのご依頼がありました。「要介護3の父を母が介護しているが、荷物が多すぎて危ない」と言います。スタッフがマンションに到着すると、玄関に杖や車椅子、廊下にオムツや新聞紙、台所にも大量に段ボールがあります。古い家具や家電を撤去し片付けを行うと、お母様から「動きやすい部屋になった」と喜びの声を頂きました。

終活ブームから片付け依頼
テレビや雑誌で、終活(人生の最後をより良くするための準備)が話題となりました。今回は、終活中の男性からのご依頼でした。「手紙」「写真」「旅先で買ったお土産」などを処分したいというご希望でした。スタッフがマンションに到着すると、そこはシンプルなワンルームでした。しかし、段ボールが積み重なり、物があふれていました。スタッフが荷物を確認しながら片付けを行いました。

訪問販売の商品と片付け
「大量の健康食品を片付けてほしい」と高齢の女性からご連絡がありました。女性は、訪問販売の営業マンに頼まれ、大量の健康食品を買ってしまったと言います。スタッフがお部屋に入ると、六畳の和室に段ボールが山積みです。重くて1人では運べません。スタッフが2人がかりで運び出し、片付けを行いました。

スマホ依存症とゴミ屋敷
大手企業にお勤めの独身女性が依頼主です。スタッフが玄関に入ると、食器があふれるキッチン、汚れたトイレとバス、奥にはフローリングの部屋があり、どこもゴミがいっぱいです。女性はスマホが手放せず、常に誰かとコミュニケーションを取っているか、ゲームをしている様子でした。しかし、スタッフが作業進めるうちに女性も片付けに参加するようになり、掃除を行うときれいな部屋になりました。

意見が分かれる兄弟の片付け
「空き家となっている実家を片付けたい」とご兄弟から依頼がありました。ご兄弟は、自分たちの手で片付けをしていたが、お互いの意見が分かれて進まず、プロに依頼しようと思ったと言います。スタッフは、貴重品など必要な物を伺い、不用物をどんどん分けていきました。一戸建ても1日で片付けが終わりました。

懐かしい団地の片付け
「老朽化した団地の取り壊しが決まり、引越すことになったので片付けてほしい」とご夫婦から依頼がありました。ドアを開けると右にキッチン、左にトイレとお風呂、奥に六畳二間がある古い団地の3階です。最低限の家具や電化製品を残し、あとは処分してほしいと言われスタッフが片付けを行いました。

つながりを失った男性のゴミ屋敷
大家さんからの依頼です。「住人が亡くなったが、身元不明で引き取り手が見つからず自治体が引き取ることになった。しかし、部屋の荷物や家財は自分で処分しなければいけない」というご相談です。スタッフが行くと、築40年くらいのアパートに古い家具や生活用品があるだけでした。スタッフは、故人に畏敬の念を持って、作業を進めました。

個人情報と書類の片付け
「名前や住所が入った書類を片付けてもらえますか」と元営業マンの男性からご相談がありました。スタッフが「紙類は処分場で焼却しています」と説明するとお客様も安心したご様子です。後日スタッフがお伺いすることになりました。最近では、個人情報の問題からこのようなお問い合わせが増えています。

親子でゴミ屋敷
福祉課の職員さんからのご依頼でした。「高齢の母親と障害のある娘さんのお宅がゴミ屋敷になっている」と言います。大量にゴミがあると転倒する恐れがあるため、スタッフが早急に対応することになりました。アパートに着くと、すでに職員さんが作業をしています。玄関や廊下にまでゴミがあり生活スペースはわずかでした。ゴミや不用物を片付け、掃除を行いました。

趣味を片付ける
「本」「DVD」「骨董品」「ゴルフ道具」など趣味の物を片付けたいと70代の男性からご連絡がありました。退職後、趣味を楽しんでいるうちに物が増えてしまったと言います。スタッフが一軒家に到着すると、段ボール箱が大量にありました。男性と一緒に中身を確認しながら片付けを行い、スッキリとしたお部屋になりました。

突然の遺品整理
「実家の父が亡くなり、母1人で暮らすことになった。しかし、このままの状態で暮らすには物が多く、ケガが心配だ」と遠方に住む娘さんからご相談がありました。アパートの2階、1番奥にある部屋でした。2階とはいえ、大きな家具を運ぶのは大変です。スタッフがお母様のご希望を伺い、不用物を片付けることにしました。

ゴミ屋敷の片付け費用とお問い合わせ
「ワンルーム、床一面がゴミです。費用はいくらかかりますか。」と男性からお問い合わせがありました。スタッフが詳しい状況を聞き見積額を伝えると男性も納得され、後日片付けに向かいました。最近、片付けや遺品整理の業者が増えていますが、当社では丁寧な対応と手際の良さをモットーに作業をしております。また、お問い合わせは電話やメールで受付けております。
断捨離とゴミ袋の片付け
「断捨離決意し、荷物を分けゴミをゴミ袋に詰めた。しかし、大量にあり過ぎて自分では運べない」とご連絡がありました。スタッフがアパートへ到着すると6畳のお部屋はゴミ袋でいっぱいでした。当社では、ゴミ袋の回収のみでもお客様のところへお伺いします。

遺品整理から伝わる故人の思い
「ひとり暮らしの兄が亡くなった」と妹さんから遺品整理のご依頼がありました。妹さんは「荒れた暮らしをする兄とは疎遠だった」と言います。たしかに、お部屋にはお酒の瓶が大量にありました。スタッフが遺品整理を進めているうちに、妹さんが手作りしたというマフラーが一番上の引き出しから見つかりました。妹さんはそれを見て涙を流していました。

終わらないキッチンの片付け
「年を取った母親のためにキッチンを片付けてほしい」と息子さんからお電話をいただきました。到着したスタッフが、部屋を見回すとキッチンだけが汚れています。大量の食器がテーブルの上に並び、非常用の水、未使用の調味料、段ボール箱、生ゴミまで一緒に置いてありました。先に床にある物を片付け、食器棚などを整理しました。

ジャングルのような空き家の片付け
「放置していた空き家を更地にする、その前に荷物を片付けたい」というご依頼がありました。古い木造住宅に到着すると、ブロック塀を越えるほど草木が伸びジャングルのような状態でした。草木を分けながら玄関から中へ入り、家具や家電などを運び出しました。2トントラック2台分のゴミを片付けました。

賃貸住宅なのにゴミ屋敷
「引越しを控えているが、汚部屋にしてしまった」と男性からご連絡がありました。スタッフが伺うと、コンビニ弁当やペットボトルが散乱し、衣服がベッドの上に積み上がっていました。スタッフがゴミを片付け、水回りなどの掃除を行いました。賃貸住宅から引っ越す場合は、契約前のきれいな状態に戻すのが原則です。

市役所からの片付け依頼
「生活保護受給者が施設に入所することが決まり、片付けを手伝ってほしい」と市役所から依頼がありました。スタッフが1DKのアパートに到着すると玄関からゴミだらけで、いわゆるゴミ屋敷でした。ゴミを袋に詰め、徐々にスペースを作りきれいに片付けていきました。

家の処分するための片付け
持ち家は住んでいなくても税金がかかります。そこで家の売却を決めたご家族が今回の依頼主です。スタッフが2階建ての木造一軒家に到着すると、すでにご家族がゴミを袋に詰めていました。スタッフが大きな家具や家電をトラックに運び出し片付けを行いました。その後、無事に家は売却されました。

大家さんから依頼でゴミ屋敷掃除
「家賃を滞納してる住人の部屋を訪ねたら、ゴミ屋敷になっていた」と大家さんからお電話がありました。スタッフが1Kのアパートに到着すると、ゴミが膝の高さまでありました。壊れた家電や家具もそのまま置いてあり、スペースが無い状態です。玄関から徐々にゴミを片付け、汚れた水回りを掃除しました。

ゴミ屋敷になる前に、スタッフが解決
「娘がゴミを捨てずに引きこもっている」とお母様から連絡がありました。スタッフが娘さんのお部屋に入るとラーメンのカップやメイク道具、汚れた衣類などが山積みです。スタッフが娘さんに声を掛けると「就職が決まらず、恥ずかしさから外出できない」と言います。悩みを打ち明けスッキリしたのか、娘さんも積極的に片付けに取り組み、3時間程度で片付けが終わりました。

短時間の遺品整理
「平日は仕事」「交通費がかかるため短時間で終わらせたい」という事情で遺品整理のご依頼がありました。スタッフがアパートへ向かうと、ご遺族もちょうど到着したところでした。さっそく、ご遺族の意見を聞き必要なものを分けました。その後、大きな家具も運び出し1日で片付けが終わり、ご遺族にも安心して頂けました。

信頼できる業者を探して、片付け依頼
「他の業者に依頼したとき、ゴミを不法投棄され警察から連絡がきた。信頼できる業者を探している」と男性から電話がありました。スタッフが「当社では不用物を産業廃棄物として最後までしっかり処分します」とご説明するとお客様も納得され、すぐにスタッフが家財を片付けに行くことになりました。

1人ではできない遺品整理
「体力的にも精神的にもつらすぎて遺品整理ができない」とお母様を亡くされた娘さんから連絡がありました。アパートに到着すると、娘さんはお母様が愛用していたお茶碗を眺めていました。スタッフは娘さんのお気持ちに寄り添い、ゆっくり遺品整理をすることにしました。荷物は少なかったのですが、丸1日かけて片付けました。

介護で退職した、元公務員のゴミ屋敷
「親の介護で仕事を辞め、実家で介護続けているうちゴミ屋敷にしてしまった」と男性から電話がありました。見た目は立派なマンションでしたがスタッフがドアを開けると水まわりは汚れ放題、ゴミが散乱しています。公務員だったため、世間体を気にして誰にも相談出来なったと言います。スタッフが掃除や片付けをしているうちに男性の気持ちも落ち着き、「これからは介護保険などを利用する」と前向きになってくれました。

片付けた不用物は2トントラック5台分
「一戸建ての実家を片付けたい」というご兄弟からの依頼でした。スタッフが到着すると、あらゆる物が押し込まれていました。、新品の寝具、賞味期限をとっくに過ぎた食品、壊れた家電などご兄弟は実家を物置のように使っていたと言います。結局、不用物は2トントラック5台分になり、2日間かけてスタッフが片付けました。

ゴミの回収のみ、片付け費用の軽減
「私達で片付けするので、ゴミだけ回収してくれないか」とご相談を受けました。「当社ではゴミ袋に詰めるなど搬送できる状態にして頂ければ費用が少しお安くなります」とご説明するとお客様も納得され、後日、スタッフが大量のゴミ袋を片付けに行きました。

賃貸マンションの片付け
「突然、姑が亡くなった、ひとり暮らししていたマンションの片付けを手伝ってほしい」とご依頼がありました。お電話を頂いたのは月の始めでした。月末までに退去すれば、来月の家賃は支払わずに済みます。そこで、今月中に片付けを行うことになりました。ワンルームでしたが、家具や家電なども多く1日かけて、荷物を運び出しました。

困った!わいせつDVDの片付け
依頼人は娘さんからです。「父親の遺品整理をしていたら、わいせつなDVDが大量に出てきた。処分に困っており、片付けをお願いしたい」と言います。通常、DVDやCDは燃えないゴミとして処分しますが、見られたら嫌な物もあります。このような場合、当社では段ボール詰めするなど他人に見られないように慎重に片付けを行います。処分に困る物でもお気軽にご相談ください。

老人ホームへ行く前の片付け
「自宅を売り払い有料老人ホームに移り住むことになった、粗大ゴミを運び出してほしい」とひとり暮らしの女性からお電話がありました。スタッフがマンションに到着すると、すでに女性が衣類などをまとめ荷造りしていました。スタッフが、古いタンス、テーブル、ソファ、その他の家電を運び出し片付けを行いました。女性から「早めに片付けが終わって助かった」と喜びの声を頂きました。

引越し荷物と不用物の片付け
「同居している両親が介護付きマンションに引っ越すことになった、荷物の整理と片付けをしたい」と息子さんご夫婦から依頼がありました。ご両親のお部屋はきれいでしたが、勿体ない世代だけあって紙袋やタオル、古い家具がたくさんありました。引越し用の荷物と不用物を分けながら、片付けを行いました。

子育てと介護の両立ができずゴミ屋敷
主婦の方が依頼主です。「義理の母が倒れ介護が始まり、子育てとの両立が上手くいかず、あっという間にゴミ屋敷になった」というお話です。スタッフが一軒家に到着すると、スッキリとした玄関でとてもゴミ屋敷とは思えませんでした。ところが6畳の和室は介護用品や使用済みのオムツ、子供のオモチャが山積みでした。スタッフがゴミを片付け、介護や子育てがしやすい部屋にしました。

お母様の遺品整理
「母が亡くなり、ひとり暮らししていたアパートの遺品整理をお願いしたい」と息子さんからお電話がありました。到着したスタッフは、玄関、台所、風呂、押入れなどひとつひとつ確認しながら片付けを行いました。整理整頓された1DKのお部屋でしたが、2トントラック1台分の荷物がありました。

農業をやめた後の片付け
離れて暮らす長女から依頼の電話がありました。「足腰が弱くなった両親が農業をやめることになり、その片付けを手伝ってほしい」という内容です。スタッフが到着すると、住まいの平屋と農機具がある倉庫がありました。広々としたお宅で、不用物が入った段ボールがたくさんあります。スタッフがそれらを回収し、丸一にかけて片付けを行いました。

家の売却と荷物の片付け
「今の家を売却し、住み慣れた実家に移り住むことになったので荷物の整理をお願いしたい」と50代の男性からご依頼がありました。2DKのマンションにスタッフが到着すると、男性が貴重品をまとめていました。洗濯機や冷蔵庫などは回収してほしいとのご希望で、スタッフがトラックに積み、その後は不用物の片付けを行いました。

孤独死とゴミ屋敷
大家さんから電話がありました。「ひとり暮らしの女性がアパートで亡くなっていた、部屋に行くと足の踏み場がないほどのゴミで大変だ」という話です。スタッフがお伺いすると、ハエが飛び回りすさまじい臭いがしました。
1日目はひたすらゴミを袋に詰め、2日目にやっと床が見えてきました。丸2日間かけて片付けと掃除を行いました。
空き家の片付け
依頼主はご両親を亡くした息子さんからです。「親戚から三回忌が終わるまでは片付けない方が良いと言われ、実家をそのままにした」という事情です。スタッフが一軒家に到着すると草木が伸び放題で、部屋の中はホコリで空気がどんよりしていました。数名のスタッフが荷物を運び出し、2トントラックを使い片付けを行いました。

シニア世代は片付けが大切
認知症の義母がいる主婦の方からのご依頼でした。義母のために、物を減らして使いやすい部屋にしたいというご要望です。スタッフがアパートに着くと、まずは大きい家電や家具を運び出しました。その後、不用物はゴミ袋へ詰め、数時間ほどで片付けは終わりました。シニア世代になると物忘れが多くなるため、自分で管理できる物の量へと減らすことが大切です。

健康ブームからゴミ屋敷
健康ブームが広がり、健康食品が手軽に購入きるようになりました。最近では健康器具が家にある方も多いようです。今回は、そのような健康志向の強いお客様でした。次から次へと新しい物を購入し、6畳の洋室は賞味期限切れの健康食品やホコリをかぶった健康器具でいっぱいでした。スタッフが、すべての荷物を運び出し片付けを行いました。

カラスが集まるゴミ屋敷
「近所から苦情を受けている、ゴミの撤去をお願いしたい」と大家さんからご依頼がありました。1階のアパートに到着すると、玄関や庭にまでゴミが広がりカラスが生ゴミを食べていました。大家さんの話によると、住人は逃げるように出て行ってしまったと言います。スタッフが、カビの生える家具やゴミを運び出し片付けを行いました。

スマホ依存する若者とゴミ屋敷
「子供部屋を片付けたい」という親御様から依頼でした。20代の息子はインターネット上の友達とのやりとりに夢中になり引きこもり状態だと言います。スタッフがお部屋に入ると、床にもベッドの上にも荷物が広がり足の踏み場がありません。カーテンが閉まり薄暗く異臭が漂います。ゴミをゴミ袋に詰め、片付けと掃除を行いました。

病気からゴミ屋敷に
「友人のアパートの1部屋がゴミでいっぱいだ」と男性から依頼がありました。男性の友人は自宅療養中で、ヘルパーさんや付き添いの方がいないと外出できず、ゴミ出しもできずに暮らしていると言います。スタッフがアパートに到着すると大量のゴミ袋が4畳半の部屋にまとめて置いてありました。それらを運び出し、軽い掃除とともに片付けを行いました。

押入れの片付け
「押入れの片付けを手伝ってほしい」という依頼がありました。スタッフがお伺いすると押入れには透明ケースがあり中身がわかるように収納されています。さらに本棚には隙間がなく本や書類が入り、一見、整理整頓できているように見えます。しかし、それだけ収納されている物が多いということです。結局、押入れの物はほとんど不用物であることがわかりスタッフが片付けることになりました。

転倒予防のための片付け
「電気コードにつまずいてケガをしそうになった」と高齢のご夫婦から連絡がありました。スタッフが室内に入ると、こたつのまわりにお茶のセットや新聞が散乱し、収納ケースや家具からは衣類がはみ出していました。スタッフが、家具や家電を片付け簡単な掃除を行いました。高齢者は転倒し骨折すると寝たきりになるケースがあります。転倒予防のためには、床に荷物を置かないことが大切です。

荒れた庭の片付け
庭に物が散乱していると防犯上よくありません。放置すれば誰かがゴミを入れて不法投棄される恐れもあります。今回は、そのような問題を抱える家でした。スタッフが到着すると、そこは庭付きの一軒家でした。部屋はきれいですが、庭やベランダには『植木鉢』『発砲スチロール』『壊れた自転車』が置いてあり、物置にも不用品がいっぱいでした。スタッフがそれらを運び出し、片付けをしました。

火災を予防する片付け
「主婦一筋の母が認知症になった、片付けをお願いしたい」と娘さんからの依頼です。スタッフが2DKのアパートに到着すると、料理好きなのか調理器具がたくさんあります。娘さんからは火災を予防するために「ガスコンロ」「ライター」「マッチ」など火を使うものは必ず捨ててほしいという要望です。スタッフは、片付けや掃除を行いながら火を使う物はないか隅々までチェックをしました。

仕送りで暮らす若者とゴミ屋敷
「ゴミ屋敷の掃除業者をネットで探している」という20代の女性から電話がありました。話を聞くと、「買い物をしすぎてゴミ屋敷にしてしまった」と言います。スタッフが費用などを説明すると「親の仕送りで生活しているので支払いはすぐにできる」と答えます。スタッフがワンルームに到着すると、コンビニ弁当や飲みかけのペットボトルが散乱し、ブランドもののバックや時計も無造作に置いてありました。貴重品だけ女性に仕分けしてもらい、あとはゴミを袋に詰めました。丸一日かかり、片付けを終わらせました。

両親の思いとゴミ屋敷
「離れて暮らしてるため実家に帰れるのは年に数回、片付けが終わらない」とご兄弟から相談がありました。スタッフがご両親にも連絡をすると、「ときどき帰ってくる息子達にゴミを捨てるように言われても気乗りしない。親のためというより自分のためになっている」と言います。そこでスタッフが「安全のためにも片付けましょう」と促すと、ご両親も理解してくれ片付けの日程が決まりました。荷物を取り出しやすくする工夫をしながら不用物の撤去し、住みやすい家になりました。

引越しのための片付け
「両親が一軒家を引き払いマンションに住むことになったので、片付けをお願いしたい」と娘さんからご連絡がありました。スタッフがお伺いすると、ご両親は「要る物」「要らない物」を分けている途中でした。スタッフも一緒に分別しながら片付けを行い、不用物はトラックで撤去しました。

特売を買いすぎたゴミ屋敷
ご依頼は甥御さんからでした。「ひとり暮らしの叔父がアパートをゴミ屋敷にしている、片付けてほしい」といいます。スタッフが伺うと高齢の男性が出迎えてくれました。「1円でも安くという思いから特売を買いすぎてしまった」といいます。洗剤やティシュペーパーなど未使用の物があふれていました。同じ物を捨て古くなった家電や家具も片付けることになりました。

ホコリだらけの和室
「急にアレルギーが出るようになった、部屋をキレイにしたい」と専業主婦の方から電話がありました。スタッフが行くと、6畳の和室に使わないベッドやドレッサー、ミニコンポなどがホコリをかぶって置いてありました。スタッフが片付けを行いました。ただのホコリとはいえアレルギーの原因となり健康を害する場合もあります。清潔なお部屋で暮らすことは健康にも大切です。

ゴミ屋敷の子供部屋
「子供が独立して夫婦だけの生活になったので、子供部屋を片付けたい」とご主人からお電話がありました。スタッフが行くと、そこはマンションの4階でした。広さは3LDKですが、2つのお部屋は倉庫状態です。子供が小さかった頃のランドセルや大量のアルバム、家具、衣類、ハンガーなどがグチャグチャです。スタッフが丁寧に分別し片付けました。1日かけて、広々とした部屋を取り戻しました。

引越し直前の片付け
「転勤族になりウィークリーマンションに住むことになった、今、住んでいるマンションの荷物を撤去してほしい」とお電話がありました。ワンルームに行くと、すでに男性が引越しの準備をしています。スタッフが洗濯機や冷蔵庫など大型の荷物をトラックに積み、片付けを行いました。

遺品整理に立ち会う後見人
「成年後見制度」をご存じでしょうか。判断能力が不十分な方の変わりに後見人が資産を管理する制度です。今回の遺品整理は後見人の方からの依頼でした。故人は、家族が遠方にいて認知症だったそうです。後見人の方は荷物を仕分けしながら、「これは思い出の品だから家族に送りたい」と言っていました。荷物はそれほど多くなく、半日で片付けは終わりました。

大震災の恐怖からゴミ屋敷に
大地震や台風のたびスーパーやコンビニから物が消え、不安を感じた方が多いと思います。そのような思いから、ストックをためすぎたお客様がいました。スタッフがキッチンに行くと、賞味期限切れのカップラーメン、お菓子、飲み物がいっぱいです。非常用にとっておいたタオルや衣類も大量にありました。スタッフが片付け不用物を運び出しました。

ゴミ屋敷にあるキレイなパソコン
「失業から引きこもり、部屋をゴミ屋敷にしてしまった」と男性から依頼がありました。スタッフが行くと、床一面にペットボトルやコンビニ弁当がありましたが、ノートパソコンやタブレッドがきれいに並んでいます。お客様は、パソコンを使ってインターネット上での交友関係を楽しんでいるようでした。当社もインターネットから知ったと言っていました。

孤独死後の片付け
「ひとり暮らしの妹がアパートで倒れそのまま亡くなった、片付けを手伝ってほしい」とお姉様からご依頼がありました。孤独死の現場で大変なのは、ニオイです。死後1週間程度でも強いニオイがします。また、家族で片付けるにも精神的なショックが大きいため作業が進みません。当社では、そのような現場でも片付けに伺います。

終活のための片付け
「元気なうちに、アパートを片付けたい」と終活中の女性から電話がありました。お客様は旅行が趣味で、海外のお土産やスーツケースがたくさんありましたが、部屋の隅でホコリをかぶっていました。スタッフが、それらを運び出し、片付けを行いました。すべてが終わると4畳半の部屋が明るくなりました。

人手不足と実家の片付け
「昔、自分が住んでいた家だから片付けなんてすぐに終わる」と思う方も多いようですが、実際には違います。大きなゴミ袋が次々にいっぱいになり、2トントラックが数台必要になることもあります。今回のお客様も、ひとりで作業していたものの終わらず、当社に電話をかけてきました。スタッフが伺うと、「プロが片付けると早い」と喜んでいました。

寂しさからゴミ屋敷に
「母親が実家をゴミ屋敷にしてしまった」と娘さんからお電話がありました。スタッフが行くと、そこは立派な一戸建てでした。庭には犬小屋があり室内には鳥カゴがありました。お母様は、子供のように可愛がっていたペットが亡くなり、そのショックから外出できずにゴミをためてしまったと言います。ペット用品やゴミを片付けると、「少し気持ちが落ち着いた」と冷静さを取り戻したようでした。

ゴミ屋敷の片付けは安全第一
「母が物を捨てずに困っている、実家の片付けをお願いしたい」と娘さんから連絡がありました。お母様のお気持ちを考えスタッフは事前に詳しく事情を聞くことにしました。娘さんは「足元が危ない母のために動線を確保したい、見た目の美しさより安全第一に」というご要望でした。数日後、足元に広がる古新聞や雑誌、本棚や数台あるテレビを片付けました。以前より安全なお部屋になりました。

同じ物が大量にある台所の片付け
依頼人は主婦でした。「台所の片付けを手伝ってほしい」と言います。スタッフが伺うと、壊れた冷蔵庫やレンジがそのまま放置されていました。また、お客様は3人のお子様を育てあげたというだけあり、水筒やお弁当箱まで大量にあります。吊り戸棚には同じ種類のお鍋や皿、ストック食品まであり、すべてを片付けることにしました。

大学生のゴミ屋敷
ゴミの処理は住んでいる地域によって異なります。そのため、引越し後にゴミの捨て方がわからずゴミ屋敷にしてしまうケースもあります。今回は、そのような大学生からの依頼でした。スタッフが、ワンルームに到着すると、床一面にゴミが散乱し異臭が漂っていました。大きなゴミ袋もすぐにいっぱいになってしまい、スタッフ2名で半日かけて片付けを行いました。

遺品整理とデジタル機器
「遺品整理をお願いしたいのですが、パソコンやスマホなども引き取り可能ですか」とお問い合わせがありました。スタッフが「当社では家具や家電など法律で禁止されていないものなら何でも片付けます」と答えると、「ではお願いします」と依頼が入りました。その後、スタッフがお伺いし古いパソコンやテレビなどを片付けました。

階段収納とゴミ屋敷
「高齢の父親が住む実家を片付けたい」と息子さんからの依頼がありました。スタッフが行くと、立派な一軒家でした。室内も比較的きれいです。しかしながら、玄関を開けてすぐの階段の上には大量の古新聞や雑誌が置かれています。これでは足元が危険です。スタッフが不要となった家具を運び出し、片付けを行いました。

オシャレ好きでもゴミ屋敷に
「衣類や靴、靴箱やタンスも処分できないか」とご相談がありました。スタッフが到着すると、カジュアルなスーツ姿の男性が出迎えてくれました。昔、その男性はアパレル系の仕事をしており「ファッションが趣味だった」と言います。そのため大量の衣服がありますが、年を重ねてサイズが変わり身に付けないまま放置してしまったそうです。履き慣れた靴や洋服を残し、あとは片付けることになりました。

老人ホームへ入居するための片付け
「老人ホームへ入居するため荷物を片付けたい」とご高齢の女性からお電話がありました。スタッフがお伺いすると、すでに老人ホームへ持ち込む荷物はまとめてありました。しかし、タンス、食器棚、電気ストーブなどはそのままの状態でした。スタッフが不用物を運び出し片付けを行いました。「2階から運び出せず、困っていたので助かった」と女性に喜んで頂きました。

遺品整理と現金
「団地に住んでいた叔父の遺品整理がしたい」と姪御さんからご連絡がありました。スタッフが遺品整理をしていると1万円札やゲーム用のコインが何枚も出てきました。姪御さんに渡すと、叔父は認知症からお金の管理が出来なくなったと言います。その後も重要書類や印鑑など貴重品がバラバラと出てきました。スタッフがひとつひとつ確認しながら片付けました。

先生の部屋がゴミ屋敷
依頼人は中学校の先生でした。「忙しさからワンルームがゴミ屋敷になった」と言います。実際にお会いすると、とても真面目な印象で「こんなことさせて申し訳ない」と謝っていました。「気にしないでください」と言葉をかけると少し元気を取り戻し、お客様自身も片付けをはじめました。床一面にあったゴミを袋に詰め、片付けが終わるとキレイな部屋になりました。

キレイすぎる遺品整理
最近では「生前整理」「終活」といった言葉がポピュラーになりましたが、そのような言葉が似合う遺品整理がありました。「ひとり暮らしだった母の遺品整理をしたい」と娘さんからお電話があり、スタッフが伺うと6畳の和室には必要最低限の荷物や家具しかありませんでした。迷惑をかけないように、お母様が準備をされていた様子でした。スタッフの片付けもあっという間に終わりました。

入居者が逃げたゴミ屋敷
大家さんからゴミ屋敷の片付けを依頼されました。「家賃を滞納する入居者で、支払いの要求を続けていたら、夜逃げするように退去してしまった」と言います。スタッフが伺うと、台所からは汚れた食器があふれ、家具やベッドもそのままの状態でした。すべてを運び出し、2トントラックいっぱいのゴミを片付けました。

引越後のゴミ屋敷
「両親がゴミ屋敷にしてしまった」と息子さんから依頼がありました。事情を聞くと、老後の生活を考え、古い木造の一軒家から便利なマンションへ引越したそうです。しかし、生活スタイルが変わりゴミの捨て方などがわからず、ゴミをためてしまったと言います。良かれと思った引越しもご両親にとってはストレスだったようです。スタッフがゴミを袋に詰め、片付けをしました。

学生寮がゴミ屋敷
お母様からのご依頼でした。学生寮に住む息子の部屋がゴミ屋敷になっている、もうすぐ卒業するので、寮を出なければいけない」と慌てた様子です。翌日、お伺いするとワンルームは隙間なく参考書や雑誌が散乱しています。食べかけのスナック菓子もあり、臭いも気になります。スタッフが、ゴミを袋に詰め、片付けをしました。

美術品の片付け
依頼人は女性でした。「家具や電化製品以外の物も引き取ってもらえますか」とご相談がありました。スタッフが、木造の一軒家に到着すると「仏像」「ひな人形」「掛け軸」「カメラ」など価値のわからない骨董品が大量にありました。亡くなったご主人の趣味だった聞き、思い出の品だけを残すことに決め、あとは片付けることになりました。

連絡先を探す遺品整理
「叔母の遺品整理を手伝ってほしい」と甥っ子さんから電話がありました。スタッフが伺うと「叔母は急に亡くなり、交友関係がわからないのでハガキや手紙があったら探してほしい」と指示がありました。スタッフが家財道具を片付けながらハガキや手紙を探し出しました。すると、甥っ子さんは「これで叔母の死を知らせることができる」と安心した様子でした。

家電製品が多いゴミ屋敷
「家電を2階の部屋にためてしまった」と老夫婦からお電話がありました。スタッフが行くと、そこは昔ながらの木造の一軒家でした。ご夫婦は、「豊かさの象徴でもあった家電製品をなかなか捨てられずにいた」と言います。スタッフがブラウン管のテレビ、古いミシン、大きな扇風機を片付け、部屋の掃除をしました。

出勤中にゴミ屋敷の片付け
依頼人は大手企業の営業マンでした。「仕事が忙しく、マンションをゴミ屋敷にしてしまった」というご相談です。スタッフが行く予定の日も営業の外回りがあるということで、鍵だけお預かりすることになりました。ワンルームは、コンビニ弁当やペットボトル、タバコの吸い殻などが散乱し、独特な臭いが漂っていました。スタッフがそれを片付け、立ち会いなしで掃除を終わらせました。

お姉さんの遺品整理
「独身の姉が亡くなり、遺品整理を手伝ってほしい」と弟さんからご相談がありました。アパートへ行くと、壁に芸能人のポスターが貼られ、カラーボックスや本棚には演歌歌手のカセットテープやCDが大量にありました。スタッフが家財道具とともに、それらのグッズも片付けました。

住宅街にあるゴミ屋敷
「ゴミ屋敷となった実家を片付けてほしい」と焦った様子でお電話がありました。事情を聞くと、近所から苦情が入り息子である自分に連絡が来たと言います。スタッフが伺うと、ファミリー層が多い地域で、まわりにはレストランやアイスクリーム屋があり、ゴミ屋敷があるなんて想像もできない町です。しかしながら、木造の一軒家はゴミだらけで害虫もいました。スタッフが丸一日かけて、片付けをしました。

ゴミ屋敷業のネット検索
「ゴミ屋敷をネット検索したら、お宅が出ていたので電話した」と男性から依頼がありました。数日後にスタッフが行き、ゴミ屋敷の片付けをしました。最近では、このようなネット検索からのお問い合わせが増えています。また当社では、メールでのご相談も受付けております。お気軽にご連絡ください。

介護のための片付け
急速な高齢化にともない、もはや施設だけでは対応できず在宅介護が重要視されていますが、今回もそのようなご家庭からのご依頼でした。倉庫となっている部屋をキレイにして介護用のベッドを置きたいという要望です。スタッフがお伺いし、家財道具や不用品を片付けベッドの置けるスペースを作りました。

ゴミ屋敷化した町工場
会社を経営していた男性から連絡がありました。「会社を閉店することになりました、機械はリサイクルに出すので他の物の片付けをお願いしたい」という内容です。スタッフが伺うと、小さな工場は荒れ果てロッカーやデスクなどが無造作に置いてありました。スタッフが荷物を運び出し、機械は一カ所にまとめて片付けをしました。

料金の問い合わせとゴミ屋敷
「ゴミ屋敷の見積もりをお願いします」とお電話がありました。スタッフは、ゴミの量やお部屋の広さなど詳しい事情を聞き、計算をした後「おおよそですが、○○から○○円くらいです」と伝えると、お客様から「料金がわからないと不安だった、でも、大丈夫なので、すぐに片付けをお願いします」と言われました。当社では、電話での見積もりや現地見積もりにも対応しています。

生前整理の片付け
依頼人はマンションを所有し優雅な生活を楽しむ、いわゆる「おひとりさま」の高齢女性でした。「元気なうちに片付けを手伝ってほしい」と言います。スタッフが、日本人形、古い鏡台やタンス、趣味の本などを片付けることになりました。スッキリしたシンプルなお部屋になり、お客様にも喜んで頂きました。

「叔母の遺品整理を手伝ってほしい、叔母は姪である自分にすべてを託している」と女性からお電話がありました。アパートに到着するとスタッフが、タンスや食器棚など大型の家具を運び出しました。その途中、古い着物が出てきました。女性に聞くと、着物は親から譲り受けた物だと言います。着物は残すことになり、遺品整理は無事に終わりました。

3年間ため込んだゴミ屋敷
依頼人は看護師の女性です。「仕事のストレスから3年間ゴミをためてしまった」と言います。スタッフが到着すると、そこは都会的なマンションで部屋の広さはワンルームでした。しかし、室内に入るとコンビニ弁当、空き缶、ペットボトルが散乱するいわゆるゴミマンションでした。スタッフが、1日で片付けを終わらせました。

ゴミ屋敷と強迫性障害
ゴミ屋敷が生まれる理由はさまざまですが、なかには強迫性障害という病気からゴミを集めてしまう方がいます。今回は、そのような住人の家族から相談がありました。「病気のせいでゴミを拾ってきて大変です、急いで片付けてほしい」と慌てた様子です。スタッフが伺うと、床一面にゴミ袋が散乱し、空き缶やペットボトルまであります。ゴミを片付け掃除をすると、家族も落ち着きを取り戻しました。

ゴミ屋敷の片付けに消極的な息子
「ひとり暮らしの息子の部屋がゴミ屋敷になっている」とお母様から連絡がありました。スタッフが伺うと、玄関から渋々息子さんが出てきました。片付けに対して積極的なのはお母様だけのようです。スタッフが、「ゴミが多いと本人の健康にも良くない」と説明すると納得してくれ、掃除を一緒にはじめました。他人が入る方が、片付けがスムーズに済む場合があります。

ゴミ屋敷化した書斎
かつて子供が見ていた絵本、十数年前の百科事典など残っていませんか。今回は、本と本棚の片付けの依頼でした。お客様によると「まだ読めるかも」と書斎に本をしまい込んだ結果、部屋を使えない状態にしてしまったと言います。スタッフが本棚やカラーボックスを運び出し、最小限の本だけを残しあとは捨てることになりました。

退職後のゴミ屋敷
「退職後の片付けを手伝ってほしい」と男性から電話がありました。スタッフが行くと、6畳の和室に仕事道具があふれていました。背広、ネクタイ、通勤靴、古いパソコンやプリンターなどがホコリをかぶっています。スタッフが荷物を運び出し、片付けは半日で終わりました。今まで隠れていた窓が見え、新鮮な空気が通る部屋になりました。

孫のための片付け
「孫が遊びに来るので、部屋を片付けたい」と70代の女性からお電話がありました。お客様は目が悪く、掃除はしているものの、荷物が溜まりがちだと言います。スタッフは、古い家具や家電を運び出すだけではなく、子供が手にとったり口に入れたりしては危険な物を慎重に探しました。ライターやボタン電池など小物も片付け、安全な部屋にしました。

ゴミ屋敷と探し物
「忙しさからゴミを溜めてしまい、大切な印鑑をなくしてしまった」とサラリーマンからお電話がありました。さっそく、スタッフがお伺いすると、ワンルームの床一面にゴミが散らばっています。お客様の指示通り、印鑑を探しながらゴミを分別しました。雑誌や新聞紙、束になった大量のダイレクトメールなど、書類が多い部屋でした。作業を進めているうちに、透明ケースの中から印鑑が出てきました。お客様もスタッフも「ほっ」としました。

ギフトにあふれるゴミ屋敷
「お中元」「お歳暮」「内祝い」などのギフトを眠らせていませんか。今回は、ギフトを溜めすぎた主婦からの依頼です。お客様によると「ひとまずこの部屋へ」と置いているうちにギフト以外にも荷物が増え、結局部屋を使えない状態にしてしまったと言います。スタッフが4畳半にある荷物をすべて運び出し、掃除をしました。

来客予定のゴミ屋敷
「片付けが苦手で、ゴミを溜めてしまった。もうすぐ義理の両親が遊びに来るので、急いで片付けてほしい」と主婦の方からお電話がありました。すぐにお伺いすると、2DKの床一面にゴミが散らばっています。高級なソファやテーブルもゴミに埋もれていました。スタッフがゴミを片付け、2トントラック2台分のゴミを撤去しました。

ゴミ屋敷の片付けは立ち会い可能
「ゴミの片付けお願いしたいのですが、私も一緒に居てかまいませんか」とご相談がありました。他の業者では、片付け中の立ち会いはできないと断られたそうです。「当社ではお客様と一緒に片付けることも可能です」と伝え、数日後に片付けに行きました。お客様に「ゴミと言っても自分の荷物なので、立ち会えて良かった」と安心して頂きました。

ゴミ屋敷にある広いキッチン
有名企業にお勤めの男性から「共働きで毎日忙しく、マンションをゴミ屋敷にしてしまった」とご依頼がありました。すぐにお伺いすると、おしゃれな外観のマンションでした。広いキッチンがあるものの、使われた様子はなくコンビニ弁当やペットボトルが積み上げられています。また、古いパソコンが数台あり、雑誌や新聞紙も放置されていました。スタッフがキッチンまわりをキレイに掃除し、ゴミを片付けました。

水漏れの心配があるゴミ屋敷
朝早くに、男性からお電話がありました。「下の部屋で水漏れが発生したため、明後日には管理会社が点検に来る、早急にゴミを片付けてほしい」と言います。スタッフが駆けつけると、お風呂場がゴミ置き場のような状態になり、ゴミ、ペットボトル、空き缶などが大量に押し込まれていました。スタッフがゴミを片付け、その後、点検も無事に終わりました。

空き家の片付け
「空き家を売ることになったので、荷物を撤去してほしい」とお客様からご連絡がありました。一軒家に到着すると、入り口がクモの巣だらけです。室内には、ゴミ袋、古い家具、家電、自転車などが無造作に置かれています。スタッフが荷物を運び出し片付けると、キレイなお部屋になりました。

大学生のゴミ屋敷
「ワンルームをゴミ屋敷にしてしまった」と女子大生からお電話がありました。はじめての1人暮らしで、片付けをする余裕がなかったと言います。室内は、ぬいぐるみ、衣類、バッグ、食べかけのコンビニ弁当やペットボトルなどでいっぱいです。落ち込んでいる女子大学生に「女性はもともと荷物が多いからゴミ屋敷になりやすい」と伝えると「これからは、キレイになった部屋を大切に使う」と言い、元気を取り戻してくれました。

2トントラック1台分のゴミ屋敷
「夜勤の仕事でゴミ出しができず、ゴミ屋敷にしてしまった」と男性からお電話がありました。スタッフが到着すると、外観がおしゃれなマンションで間取りは1DKでした。室内に入ると、ゴミは腰の高さまであり、コンビニ弁当、ペットボトルといったものが異臭を放っています。掃除の途中、ゴミに隠れていたテーブルが見つかりました。結局、2トントラック1台分のゴミの量でした。

エレベーターがないゴミ屋敷にも対応
高齢のご夫婦から相談がありました。「足腰が弱くなり、粗大ゴミを出すことができず不用物をためてしまった」と言います。エレベーターがない集合住宅だと聞き、すぐにお伺いすると6畳の和室に壊れた扇風機や家具がホコリをかぶって置いてありました。スタッフがすべての家財を運び出しました。当社ではエレベーターがない建物の片付けにも対応しています。

老老介護からゴミ屋敷
「実家がゴミ屋敷になっている」と慌てた様子で娘さんからお電話がありました。70代の娘さんの母が100歳近い祖母を介護していると言います。スタッフが到着すると、ゴミ屋敷というより物が多いお宅でした。新聞紙や介護用品は廊下に置いてあり、2階は収納ケースや使わない椅子やテーブル、壊れた家電が置いてありました。スタッフが片付け、介護がしやすいスペースを作りました。

収まりきらない臭いとゴミ屋敷
「部屋に収まれば大丈夫と思いゴミを溜めていたら、臭いで苦情がきた」とお電話がありました。公務員のお客様は、まわりを気にする反面自分のことは気にしないタイプです。できるだけ目立たないように掃除をしてほしいと指示がありました。スタッフがゴミを段ボールに詰め、まわりにわからないようにゴミの撤去を行いました。

台所だけゴミ屋敷
「鍋やフライパン」「大量の食器」「賞味期限切れ食品」など溜めていませんか。今回は台所がゴミ部屋となった主婦の方からの依頼でした。スタッフが行くと、お客様が食器を仕分けしていました。大量の食器があるものの、使う食器は毎回決まっていると言います。スタッフが食器棚やゴミを撤去し、シンプルで使いやすい台所になりました。

高齢化が進む団地と遺品整理
親戚の方から遺品整理の依頼がありました。スタッフが伺うと、そこは古い団地でした。団地には高齢者のひとり暮らしが多いと言います。親戚が貴重品をまとめ、その他の片付けをスタッフが担当しました。テレビ、冷蔵庫、扇風機などの家電も回収してほしいと言われ貴重品と仕分けをしながら、家財をトラックへ運び出しました。半日作業で終わりました。


ゴミ屋敷リピーター
「2年前にお世話になったが、仕事が忙しくゴミ屋敷にしてしまった」と言います。2回目のご利用のお客様でした。スタッフが行くと、コンビニ弁当や空き缶の山です。スタッフがゴミを詰め、清掃をしました。汚いという感覚は個人差がありますが、ゴミ屋敷にしないためには本人の意識が大切です。

怒られるのが怖くてゴミ屋敷
「近所のおばさんにゴミの出し方が違うと怒られ、それ以来ゴミ出しができず溜めてしまった」と若い女性からお電話がありました。そこは木造のアパートでした。6畳くらいの和室はカーテンが閉まり薄暗く、食べかけのスナック菓子、ペットボトル、雑誌が散乱していました。玄関付近には、ゴミ袋が山積みです。スタッフが素早くゴミを分別し、トラックに積みました。

寝具だらけのゴミ屋敷
「2階の寝室と押し入れを片付けたい」と80代後半のご夫婦からお電話がありました。さっそく、スタッフが行くと、押し入れには収納ケースやご夫婦用と来客用の綿の重い布団があります。別のお部屋にはシングルベッドが2台ありました。ご夫婦は、「布団の上げ下げが大変」「ベッドは高さがあり、足がフラついて危ない」と言います。当社で多くの寝具を回収することになりました。

父子家庭のゴミ屋敷
「離婚後、慣れない家事と子育てに追われてゴミ屋敷にしてしまった」と男性から依頼がありました。スタッフが室内に入ると、3歳くらいのお子様がいます。しかし、子供が遊ぶような場所はありません。ソファもベッドもゴミであふれています。キッチンも汚れたお皿やカビの生えた食品が溜まっていました。スタッフがゴミを撤去し、水回りの掃除を行いました。子供でも安心して住めるような空間にしました。

無収入からゴミ屋敷に
県外に住む弟さんからお電話がありました。「姉と父親の住む家が、ゴミ屋敷になっている」と言います。お伺いすると、そこは古いアパートでした。姉は無収入で親の年金が頼り、物を失うことが怖くゴミが捨てられないと言います。床には新聞紙が引き詰められゴミ袋が積まれており、壊れた扇風機など古い家具も置きっぱなしです。スタッフがゴミ袋と家電を回収し、掃除を行いました。

倉庫化したゴミ屋敷
ご本人は幻覚症状があり正しい判断ができないため成年後見制度を利用していました。そのため、今回は後見人の方から連絡でした。以前、缶を集めて業者に売る仕事をしていたため、家が倉庫のように空き缶だらけになっていると言います。スタッフが到着すると、6畳の部屋いっぱいに大量の缶がありゴミが散乱していました。スタッフが、缶を袋に詰め掃除を行いました。

将来、ゴミ屋敷になる不安
「あと何年かしたら、ゴミ屋敷になりそう」と相談のお電話を頂きました。その女性は60代のひとり暮らしです。切手収集、カメラ、テニスなど多趣味で荷物が増えてしまったと言います。スタッフがワンルームのマンションに到着すると、女性が段ボールに不用物を詰めていました。家具や家電も引き取ってほしいとの要望で、すべてをトラックで回収しました。

ゴミ屋敷の背景にある孤立
「ひとり暮らしの叔父の家がゴミ屋敷になっている」と親戚からご連絡がありました。一軒家に到着すると、床が見えないくらいゴミが埋もれ悪臭もひどい状況です。叔父は親の介護後、孤立してしまいゴミ屋敷から抜け出すことができなくなったと言います。ゴミを撤去し掃除をすると「気分がスッキリして明るくなった」と喜んで頂きました。

ストックが多すぎるゴミ屋敷
トイレトペッパー、インスタント食品、ミネラルウォーターなどストックしていませんか?台風や大地震といった不安から必要以上に溜め込む方も多いようです。今回は、そんなストックを溜めすぎた主婦からの依頼でした。スタッフが行くと、4畳半いっぱいにストックが広がっていました。食品の賞味期限をチェックするとともに、古いタオルや衣服も捨てることになりました。

ヘルパーさんが入れないゴミ屋敷
「父は介護が必要ですが、ゴミ屋敷でヘルパーさんを呼べない」と遠方に住む息子さんからお電話をいただきました。スタッフが到着すると、玄関までゴミや物がいっぱいです。質の良い家具もありますが、動線を確保できずヘルパーさんが来てもスムーズに動けない状態です。将来のことも考え、ゴミや大きな家具を撤去しました。その後、「ヘルパーさんが来られるようになった」と息子さんから連絡がありました。

ゴミ屋敷から段ボール10個の荷物
「施設に入所するために、荷物を段ボール10個にまとめないといけない」と高齢の女性から依頼がありました。スタッフが古いアパートに到着すると、すでに女性が荷物をまとめていました。スタッフは家具や家電をトラックに積み、片付けを手伝いました。その後、女性は施設に入居しました。

路上まであふれるゴミ屋敷
アパートの大家さんからの依頼でした。「近隣住民から路上にゴミが置かれているとクレームを受けた、入居者は入院中で片付けができない」と言います。スタッフがアパートに到着すると、玄関前に新聞紙や段ボール箱が山積みになり、室内には大量のペットボトル、テーブルやガスコンロの上まで生活用品であふれていました。すべてのゴミを分別し、路上のゴミも回収しました。

ゴミ屋敷の撤去
「老朽化したアパートの取り壊しが決まり転居しなければいけない。しかし、荷物やゴミがいっぱいで1人では片付けができない」と男性からお電話がありました。さっそく、スタッフが到着すると男性が黙々と作業をしていました。これを機に古い家電を回収してほしいと依頼され、家電や家具を回収するとともにゴミを片付けました。

家電好きからゴミ屋敷
すでにご存じの方も多いと思いますが、2001年に施工されたリサイクル法によってテレビや洗濯機などの特定の家電に対しては捨てるときリサイクル料がかかります。しかし、今回のお客様は家電好きのため、次から次へと新しい家電を購入し生活スペースを失い、古い家電を捨てる方法もわからずそのままになったと言います。ご依頼を受けて、スタッフが家電を回収し、適切な方法で処分しました。

オフィス移転にともなう片付け
「オフィスを移転するため、不用物を撤去してほしい」というご相談でした。スタッフが到着すると、そこは築年数が浅いであろうキレイなビルでした。フロア1階と2階にある古いOA機器や社員用のロッカーを撤去することになり、トラックに積みました。その後、掃除をしてキレイな状態にしました。

リストラからゴミ屋敷に
「ネット検索でゴミ屋敷を片付けてくる業者を探していた」という男性からお電話を頂きました。事情を聞くと、リストラされたショックから引きこもり、アパートをゴミ屋敷にしてしまったと言います。スタッフが行くと、「お酒の空瓶」「汚れた衣服」「本や雑誌」などあらゆる生活用品が散らばり、床をいっぱいにしています。スタッフがゴミを回収し、清潔なお部屋を取り戻しました。

人形だらけのゴミ屋敷
「人形を大切にしなさい」と教えられた方も多いのではないでしょうか。今回は、そのようなことから人形だらけになってしまった家からのご依頼です。子供部屋だったであろう6畳の部屋には、本格的な日本人形からゲームの景品、和紙で作られた人形までぎゅうぎゅうに詰まっていました。すべてを段ボール箱に詰め、回収しました。

母子家庭のゴミ屋敷
離婚後の慌ただしさから家事や育児ができず、ゴミ屋敷にしてしまったというシングルマザーの方の依頼でした。お子様の健康状態も考え、早急に対応することになりました。ワンルームの部屋に入ると、台所にはカップラーメンやスナック菓子、お風呂場には使用済みの紙おむつなど不衛生で子供が住めるような環境ではありませんでした。スタッフがゴミの撤去と掃除をしました。

ゴミ屋敷のアパートに即日対応
アパートの大家さんからのご依頼です。「入居者が夜逃げをし、部屋に行くとゴミ屋敷になっていた」という内容です。新しい入居者を控えているという事情で、その日のうちに対応しました。室内に入ると、ゴミが膝の高さ程度まで積まれています。スタッフが、ゴミや家具などすべてを回収し、その後掃除を行いました。

本棚の片付け
「本好きの主人のせいで2階の床が抜けそうです、本と本棚の撤去をお願したい」と主婦の方からお電話を頂きました。さっそく家に行くと2階のお部屋だけではなく、階段や廊下まで雑誌や新聞が積まれていました。スタッフが本棚を運び出し、雑誌や新聞も回収しました。お客様に「重くて運べなかった、助かった」と喜んで頂きました。

立ち会いなしでもお任せ!遺品整理
遠方に住んでいる親戚からのご連絡です。「親が亡くなり実家が空き家になっている、遺品整理をしたい」という内容です。掃除をする日に、お客様が来られないため鍵だけお預かりすることになりました。立ち会いなしで、古い家具やゴミなどの荷物を撤去しました。当社は、立ち会いなしでも作業が可能です。

気持ちの整理と遺品整理
「遺品整理をしたい」というご家族からのご依頼でした。母親が亡くなったショックから、「すぐに遺品を整理することができず空き家状態で3年が過ぎてしまった、近所からも防犯について指摘を受けている」と言います。スタッフがお伺いすると、庭は草木が伸び放題です。室内には古い家具や電化製品があります。荷物を運び出し片付けを行いました。スタッフはお客様の心に寄り添った作業を心掛けています。

お土産だらけのゴミ屋敷
あなたは旅行先でお土産を買いますか?今回は、お土産を買いすぎ、ためすぎた女性の方からの依頼でした。「大地震が怖い、棚や山積みの本を片付けたい」と言います。お家にお伺いすると、「こけし」「旗」「鉄道模型」などさまざまなお土産が棚いっぱいに入っています。しかも、段ボールには包装紙や紙袋が、雑誌やパンフレットも大量にありました。スタッフが棚や段ボールを運び出しました。

収集癖からゴミ屋敷
「母親に収集癖があり、実家がゴミ屋敷になってしまった」と息子さんから連絡がありました。母親には心の病が疑われ、早急に対応することになりました。お家にお伺いすると、雨戸が閉まり、ゴミが腰のあたりまであります。母親は、家ではなくガレージにある車で生活しているようでした。スタッフが3日間かけてゴミを運び出しました。


ゴミ屋敷化したマンション
ご主人からのご依頼でした。妻が病気になり、家事や育児ができずに家が散らかっていると言います。スタッフが到着するとそこは閑静な住宅街があるマンションでした。ご主人、奥様、幼稚園くらいの子供が出てきました。室内は人が通るスペースはあるものの、まわりには衣類やスナック菓子などのゴミが散乱し、子供が歩くには狭く危険です。スタッフがゴミを撤去し、掃除を行いました。

孤立するゴミ屋敷
80代の親が仕事のない50代の子供と生活し孤立してしまうことを「8050問題」と言いますが、今回もそのようなお客様でした。親の入院後、子供だけが残り家事やゴミ出しの方法がわからず、ゴミ屋敷になってしまったというのです。福祉課の方から連絡を頂きすぐに伺うと、キッチンにゴミ袋が積み上げられ調理ができない状態で、ゴミは膝の高さまでありました。スタッフが丸1日かけてゴミを回収しました。

記念品だけが残るゴミ屋敷
3人の子供を育て上げた主婦の方からお電話がありました。「記念品が6畳の部屋を埋め尽くしてる」という内容です。さっそくスタッフが伺うと、2階の部屋には「ホコリをかぶったトロフィー」「色あせたメダル」「額に入れた賞状」など記念品がたくさんありました。すでに独立した子供の物だと言います。スタッフが分別を手伝い、大切な物だけ残しあとは処分することになりました。

長時間労働からのゴミ屋敷
システムエンジニアの男性からご依頼がありました。「長時間労働からゴミ出しができず、ゴミ屋敷にしてしまった」という話です。日中は仕事があるということで、スタッフは夜間に行くことになりました。ワンルームのお部屋は寝るスペースを除いて、すべてゴミ袋で埋め尽くされていました。ゴミ袋を回収し掃除をすると、お客様に「これで普通の生活ができる」と喜んで頂きました。

ゴミ屋敷で近隣とのトラブル
今回は、住民の苦情を受けた福祉課からのご相談でした。事情を聞くと、生活保護世帯の3人暮らしで、みんな通院や付き添いなどに追われ掃除が行き届かず、ゴミの問題でまわりとトラブルになっているという内容です。すぐに行くと、2DKのアパートにはコンビニ弁当や空き缶がいっぱいで小バエが飛んでいました。ゴミを回収し、汚れがひどい水回りを掃除しました。

開かずの扉がある2階の掃除
「2階がゴミ屋敷となっている、2階をなくして平屋にするつもりだが、その前にゴミをなんとかしたい」というご夫婦のご依頼です。お伺いすると、来客用の布団、ストーブ、高級食器などで2階がいっぱいです。物が多すぎて開かずの扉となっていると部分もありました。2日間かけて、荷物を撤去しました。

ゴミ屋敷の子供部屋
お客様は50代の主婦の方でした。「子供が独立して出て行ったが、部屋が物であふれている」という内容です。スタッフが子供部屋に入ると、コミック、野球道具、ゲーム機などが散乱していました。不用物とともに学習机や収納ケースなどを撤去しました。片付けが終わると、「日当たりの良い部屋だったことを忘れていた、キレイになったからまた使える」とお客様に喜んで頂きました。

畳が腐るゴミ屋敷
「悪臭がする」と苦情を受けたという高齢の女性からの依頼でした。その女性は、足腰が弱くなりゴミ出しができずにいたため、ゴミをためてしまったと言います。すぐにお伺いすると、薄暗い6畳の部屋にゴミ袋がぎっしり置いてありました。畳は腐り、ネズミや害虫の死骸もある状態です。スタッフがすべてのゴミを回収し、掃除をして悪臭を軽減させました。

遺品整理
「祖父母の家の遺品整理をしたい」というお孫さんからの依頼でした。すでに空き家となった一軒家に到着すると、レトロな家具や古書、美術品などがホコリをかぶっていました。荷物を運び出し掃除をしていると、箱の中から昔のお札や硬貨が大量に見つかりました。お孫さんもビックリしていました。

ゴミ屋敷寸前
会社経営をする60代のご夫婦からの依頼でした。仕事の忙しさから、部屋の掃除が追いつかずゴミ屋敷寸前の家にしてしまったという内容です。さっそくお伺いすると、ベッドに山積みになる雑誌や新聞、ソファに置かれた洗濯物、テーブルにある宅配物など、部屋はキレイなのに物が多い状態でした。使わない物や着られない衣服をゴミ袋に入れ、古い家具とともに撤去しました。

料理好きなのにゴミ屋敷
「梅酒や漬物、瓶や調味料でキッチンが占領されている、重くて運べない」と娘さんからお電話を頂きました。お話を聞くと、料理好きのお母様が高齢になり目も悪く、料理はできるもののその管理や片付けが上手くできないという内容でした。家に行くと、カビの生えた食材が梅酒用の大きな瓶が50個以上ありました。スタッフがすべて運び出し、キッチンの掃除も行いました。

空き家の遺品整理
「空き家を更地にすることになった、その前に遺品を整理したい」と姉妹からご連絡がありました。家に行くと、庭がゴミ捨て場のような状況でした。家自体も老朽化し雨漏りが進んでいます。姉妹が貴重品を整理する中、スタッフは生活用品をそのまま運び出し家具や家電も撤去しました。
 

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